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〈特集〉内側からの美容法:うるおい美人の秘密を公開!キューサイ
・・遠い日の山々・・
遠い日の山歩きのスナップ写真より、、、
ただ今、準備中!
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(1)
開門岳
かいもん
922m 〜
[地図]
まだ独身貴族のとき会社の同僚と5月の連休を利用して九州一周の旅行をした時、旅行の最南端の地になったのが開門岳で小さいけれど富士山のように形の整った山という印象が残っている。 鹿児島県の右足の踵のところの指宿を出ると長崎鼻ですが、ここから開聞岳がよく見える、日本100名山のひとつに入っていることはその時には知らなかった。
雲仙や霧島にも立ち寄っているが、そのときは温泉や周辺の観光地を駆け抜けただけで、普賢岳など目にもとまらなかったが、噴火前の普賢岳らしき山影が写真に写っていると思うが、当時は35mmのハーフ判でフイルムを 調べるのは大変で半分あきらめている。
(2)
志賀高原
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[地図]
名古屋時代、会社の慰安旅行や出張では松本周辺の山と温泉に行くことが断然多く、いつどこに行ったか覚えていないが、アルバムなどを見ると断片的に記憶がよみがえる。
(3)
木曽駒ヶ岳
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[地図]
1回目はワンゲルのOB仲間と木曾谷から登っている、1967(S42- 7)年30歳の時 OBWとして(名古屋支部) 、相当きつい登りであったようで、 2回目は家族と伊那谷の方からケーブルで登っている、(1974(S49- 7)年。。
(4)
白馬岳
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[地図]
白馬は何回か行った山で大町から入り黒部に抜けたり、蓮華温泉に下りたりしている。割合軽い気分で行ける山です。
(5)
立山に魅せられる
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[地図]
何回も登っているが、山歩きの契機になった出会いの山です。またカメラと山が表裏一体になって山歩きを深めてゆくことになった思い出の山です。
(6) 北アルプス・
燕岳
〜(2763m)(長野県)
[地図]
学生時代最後の山行きが燕岳・アルプス銀座・上高地のルートでした。 後ろ髪を惹かれる思い出で下山し、就職がらみの夏季工場実習に行きました。 当時、工学部の学生は金の卵と言われ大学側が一流企業に学生を割り当てる様な状態になっていた。(昭和35年)
(7)
妙義山
標高 1104m〜群馬県妙義町
[地図]
群馬県を代表する山といえば,赤城山,榛名山,妙義山であり,これが上毛三山と呼ばれている。
石門(写真左) S36-11
(8)
大島半島・鋸崎
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[地図]
当時(S41-5)、大島半島は陸の孤島で半島の先端にある鋸崎へは船で渡ったが自由に立ち入ることが出来た、今は半島には立派な道路が出来たが鋸崎一帯は残念ながら原子力発電所の敷地内で立入りが制限されている。
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m.yokoyama
00.8.15